レッドリヴェール
札幌2歳S 144→138spm
不良馬場の鬼。牡馬を圧倒。
新馬戦 144→144spm
直線300mぐらいからスッと加速して最後まで減速なし。
2013年9月1日日曜日
2013年3月21日木曜日
毎日杯の予想
2013年3月23日 毎日杯 阪神芝2000m
キズナ +9
弥生賞ではラスト140spmと初めて最後まで伸び切る。
ピュアソルジャー +13
ラブリーデイ +14
オメガキングレディー +14
アドマイヤツヨシ +15
サトノキングリー +15
アーマークラッド +17
結論
◎キズナ
詰めが甘いのは相変わらずだが、弥生賞の走りは今までの中でのベストレース。
上昇度も加味して鉄板と見る。
キズナ以外はかなりの接戦。
△ラブリーデイ
大外であるが今までの出走距離が短く、今回は先行からの展開利が見込める。
あとはピュアソルジャー、オメガキングレディー、アドマイヤツヨシ、サトノキングリーあたり。
消バッドボーイ
弥生賞の失速。131spm程度までピッチも落ちており疲れの持ち越しが心配。
キズナ +9
弥生賞ではラスト140spmと初めて最後まで伸び切る。
ピュアソルジャー +13
ラブリーデイ +14
オメガキングレディー +14
アドマイヤツヨシ +15
サトノキングリー +15
アーマークラッド +17
結論
◎キズナ
詰めが甘いのは相変わらずだが、弥生賞の走りは今までの中でのベストレース。
上昇度も加味して鉄板と見る。
キズナ以外はかなりの接戦。
△ラブリーデイ
大外であるが今までの出走距離が短く、今回は先行からの展開利が見込める。
あとはピュアソルジャー、オメガキングレディー、アドマイヤツヨシ、サトノキングリーあたり。
消バッドボーイ
弥生賞の失速。131spm程度までピッチも落ちており疲れの持ち越しが心配。
2013年3月3日日曜日
弥生賞の予想
弥生賞 2013年3月3日 中山芝2000m
ヘミングウェイ +5(内有利のシンザン記念で内側からの伸び)
コディーノ +3
実力的には上2頭の一騎打ち。今回は先行出来そうなヘミングウェイを狙う。
◎ヘミングウェイ
▲コディーノ
ヘミングウェイ +5(内有利のシンザン記念で内側からの伸び)
コディーノ +3
実力的には上2頭の一騎打ち。今回は先行出来そうなヘミングウェイを狙う。
◎ヘミングウェイ
▲コディーノ
2013年1月26日土曜日
クロッカスSの予想
クロッカスS 2015年1月26日 東京芝1400m
ティーハーフ +11
シーブリーズライフ +15
ワキノブレイブ +16
ベイビーイッツユー +17
プレイズエターナル +11
◎プレイズエターナル
ティーハーフに先着している。
ティーハーフ +11
シーブリーズライフ +15
ワキノブレイブ +16
ベイビーイッツユー +17
プレイズエターナル +11
◎プレイズエターナル
ティーハーフに先着している。
2013年1月19日土曜日
若駒Sの予想
若駒S 2013/1/19 京都芝2000m
◎アドマイヤオウジャ +11
他メンバーがあまりぱっとしない。
これぐらいのレベルであれば新馬戦勝ちでも勝ち負け出来るレベルなので、
人気薄の新馬勝ちを狙ってみるのも手か。
◎アドマイヤオウジャ +11
他メンバーがあまりぱっとしない。
これぐらいのレベルであれば新馬戦勝ちでも勝ち負け出来るレベルなので、
人気薄の新馬勝ちを狙ってみるのも手か。
2013年1月12日土曜日
京成杯の予想
京成杯 2012 中山芝2000m
皐月賞と同じ舞台で行われるこのレースであるが、前年の疲れを残して参戦してきた人気馬がコケたりで結構荒れるイメージのあるレース。
各馬が無理をしない事から、直線でのヨーイドンになることも多く、実力比較通りに決まらないことも多い。
◎ラウンドワールド +6
ラジオNIKKEI杯の惨敗で不安を残したままでの参戦だが、本レースでも140spmと脚の回転数はそこそこ確保していた。前走はヨーイドンについていけなかっただけで十分に巻き返しの余地あり。
消フラムドグロワール +12
もともと大跳びの走りで、いちょうSでも135spmぐらいであったが、朝日杯では130spmと調子落ちの気配。今回は静観。
○ノウレッジ +10
朝日杯の直線は内の方でよく見えないが、仕掛け遅めで差ししてきている感じなので、フラムドよりは買える。但しこのレース向きではない。
▲マイネルマエストロ +12
実力的には3番手だがこのレースは向きそう。
マイネルストラーノ +14
アクションスター +16
リグヴェーダ
新馬戦は抜け出してから残り200mで早くも左手前に。少し冷やっとする場面もあったが勝ちきり。今走の手前に注目。
実力はラウンドワールドであるが、レースの性格上必ずしも勝てるとは限らない。
ここで負け→弥生賞かスプリングSあたりで穴を開ける、というのがありがちな展開。
一応◎→▲本線で。
皐月賞と同じ舞台で行われるこのレースであるが、前年の疲れを残して参戦してきた人気馬がコケたりで結構荒れるイメージのあるレース。
各馬が無理をしない事から、直線でのヨーイドンになることも多く、実力比較通りに決まらないことも多い。
◎ラウンドワールド +6
ラジオNIKKEI杯の惨敗で不安を残したままでの参戦だが、本レースでも140spmと脚の回転数はそこそこ確保していた。前走はヨーイドンについていけなかっただけで十分に巻き返しの余地あり。
消フラムドグロワール +12
もともと大跳びの走りで、いちょうSでも135spmぐらいであったが、朝日杯では130spmと調子落ちの気配。今回は静観。
○ノウレッジ +10
朝日杯の直線は内の方でよく見えないが、仕掛け遅めで差ししてきている感じなので、フラムドよりは買える。但しこのレース向きではない。
▲マイネルマエストロ +12
実力的には3番手だがこのレースは向きそう。
マイネルストラーノ +14
アクションスター +16
リグヴェーダ
新馬戦は抜け出してから残り200mで早くも左手前に。少し冷やっとする場面もあったが勝ちきり。今走の手前に注目。
実力はラウンドワールドであるが、レースの性格上必ずしも勝てるとは限らない。
ここで負け→弥生賞かスプリングSあたりで穴を開ける、というのがありがちな展開。
一応◎→▲本線で。
白梅賞の予想
白梅賞 2013 京都芝1600m
千両賞2着のコパノリチャードがグリグリの1番人気。
千両賞はタイムも上がりも相手関係も優秀で、実力上位は間違いないが、先週のシンザン記念でカオスモスが外枠から届かなかったばかりなので、全幅の信頼を置くわけにもいかない。
(千両賞はカオスモスの方が明らかに強い競馬をしている)
だからといって、対抗できる馬がいる訳でもなく、皆それを分かっているのか、有利な内枠より人気している現状。狙いにいくなら、人気の盲点となっているマンドレイクぐらいであるが、枠のサポートなし。
結局人気通りに決まりそうな気もするので見送りが無難。
千両賞2着のコパノリチャードがグリグリの1番人気。
千両賞はタイムも上がりも相手関係も優秀で、実力上位は間違いないが、先週のシンザン記念でカオスモスが外枠から届かなかったばかりなので、全幅の信頼を置くわけにもいかない。
(千両賞はカオスモスの方が明らかに強い競馬をしている)
だからといって、対抗できる馬がいる訳でもなく、皆それを分かっているのか、有利な内枠より人気している現状。狙いにいくなら、人気の盲点となっているマンドレイクぐらいであるが、枠のサポートなし。
結局人気通りに決まりそうな気もするので見送りが無難。
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