フィリーズレビュー2014
先週の弥生賞とはうって変わって低レベルの一戦。
◎ホウライアキコ +3
阪神JFでは直線一度先頭に立ち失速するも、ピッチは148→142とそれほど落ちていない。
今回も相手なりに好走が予想されるが絶対の強さではない。
ヤマノフェアリー +6
前走の春菜賞では直線最後200mで手前を頻繁に替えて走っていたが失速なし。
本格化手前。
ベルカント +4
朝日杯は先行有利だったので過大評価は禁物。今回も展開次第。
▲エスメラルディーナ +2-+11??
ジュニアCは相手が弱かったとはいえ最後まで加速し続けるラップが好評価。
弥生賞は本線でGetしました♪
結果
1着 ベルカント
2着 ニホンピロアンバー
結果として行った行ったの結果。人気のホウライアキコが前走早仕掛けして沈んでいるため遅仕掛けで届かずが想定可能な状況であっただけに・・・。この反省は次回に。
2014年3月16日日曜日
2014年3月9日日曜日
2014弥生賞 予想
弥生賞 2014/3/19 中山芝2000
トゥザワールドは全馬での中で一番強いパフォーマンスを見せており切ることはできない。
京成杯組は過剰評価されている感があり今回は評価を落とす。。
◎トゥザワールド -5
まだ底を見せていない強み。ピッチも前2走とも144spmで走りきっており頭で堅そう。
キングスオブザサン -1
アデイインザライフ -1
◯ワンアンドオンリー -4
萩S 138→136spm
ラジオNIKKEI 140→136spm
加速が遅く勝ち味に遅い感はあるが最後は確実に伸びており好勝負必至。直線坂で減速する流れなら。
△エイシンエルヴィン 0
人気なさすぎ
△サトノロブロイ 0
人気なさすぎ
特注
アズマシャトル -2
直線すぐに左手前に替える。左回り得意なので青葉賞あたりで注目。
トゥザワールドは全馬での中で一番強いパフォーマンスを見せており切ることはできない。
京成杯組は過剰評価されている感があり今回は評価を落とす。。
◎トゥザワールド -5
まだ底を見せていない強み。ピッチも前2走とも144spmで走りきっており頭で堅そう。
キングスオブザサン -1
アデイインザライフ -1
◯ワンアンドオンリー -4
萩S 138→136spm
ラジオNIKKEI 140→136spm
加速が遅く勝ち味に遅い感はあるが最後は確実に伸びており好勝負必至。直線坂で減速する流れなら。
△エイシンエルヴィン 0
人気なさすぎ
△サトノロブロイ 0
人気なさすぎ
特注
アズマシャトル -2
直線すぐに左手前に替える。左回り得意なので青葉賞あたりで注目。
2013年12月8日日曜日
2013阪神ジュベナイルフィリーズ予想
2013阪神ジュベナイルフィリーズ予想です。
ハープスター 0 ○
スタートから気持ちよく行かせるといつも後方からになるのはリスクであるが、新潟2歳Sでの圧勝ぶりが光る。まだまだ余裕はありそう。メイクデビューで馬群の間からもの凄い捌きを見せたのも好感。
ホウライアキコ 0 △
デイリー杯2歳S勝ちからの参戦。デイリー杯は最後アトムに詰め寄られながらの勝利だったが、ピッチおよびラップは落ちていないため、アトムの末脚が凄かったとの判断で減点にはしない。
レーヴデトワール +14 消
前走差しで後方一気を決めたことで評価上昇したが、いかんせん前走のレベル不足。
消し。
レッドリヴェール -10 ▲
札幌2歳S勝ち馬なのに人気が無さすぎる。札幌2歳Sは不良馬場だったとはいえ、牡馬相手に2番人気1着は優秀ではないだろうか。ただ直線最後で手前を2回替えるなど負荷は相当強かったと思われ体調面ではやや心配。
メイクレビューのラップはなかなか優秀であり大物である可能性は捨てきれない。大穴扱い。
マーブルカテドラル -3 ◎
新潟2歳Sではハープスターの後塵を喫しているが、最後の直線でspm127とばたばたになってのもの。芙蓉Sではspm145としっかりした走りを見せており、レースレベルより本命視。アルテミスSでは勝利はしたが直線spm135まで落ち込んでいる上、直線早めに右手前に替え最後で左手前に戻すなどややバタバタ感あり。左回り苦手の可能性あり、今後注意が必要。
マジックタイム 消
きんもくせい特別勝ち、レベル不足
クリスマス 消
アルテミスS1番人気だが0.7秒差でマーブルカテドラルに敗れる。実力はこれぐらいかと。
フォーエバーモア +8 消
名前が格好いいが実力不足か。
ハープスター 0 ○
スタートから気持ちよく行かせるといつも後方からになるのはリスクであるが、新潟2歳Sでの圧勝ぶりが光る。まだまだ余裕はありそう。メイクデビューで馬群の間からもの凄い捌きを見せたのも好感。
ホウライアキコ 0 △
デイリー杯2歳S勝ちからの参戦。デイリー杯は最後アトムに詰め寄られながらの勝利だったが、ピッチおよびラップは落ちていないため、アトムの末脚が凄かったとの判断で減点にはしない。
レーヴデトワール +14 消
前走差しで後方一気を決めたことで評価上昇したが、いかんせん前走のレベル不足。
消し。
レッドリヴェール -10 ▲
札幌2歳S勝ち馬なのに人気が無さすぎる。札幌2歳Sは不良馬場だったとはいえ、牡馬相手に2番人気1着は優秀ではないだろうか。ただ直線最後で手前を2回替えるなど負荷は相当強かったと思われ体調面ではやや心配。
メイクレビューのラップはなかなか優秀であり大物である可能性は捨てきれない。大穴扱い。
マーブルカテドラル -3 ◎
新潟2歳Sではハープスターの後塵を喫しているが、最後の直線でspm127とばたばたになってのもの。芙蓉Sではspm145としっかりした走りを見せており、レースレベルより本命視。アルテミスSでは勝利はしたが直線spm135まで落ち込んでいる上、直線早めに右手前に替え最後で左手前に戻すなどややバタバタ感あり。左回り苦手の可能性あり、今後注意が必要。
マジックタイム 消
きんもくせい特別勝ち、レベル不足
クリスマス 消
アルテミスS1番人気だが0.7秒差でマーブルカテドラルに敗れる。実力はこれぐらいかと。
フォーエバーモア +8 消
名前が格好いいが実力不足か。
2013年11月9日土曜日
2014年クラシック世代 レースレベル
数字は0.1秒刻み、マイナスの方がレベル高いです。今年は関東の方がレベル高い??
東スポ2歳S -13?
札幌2歳S -10 (不良馬場のため参考)
朝日杯フューチュリティーS 先行-8 差し-3
弥生賞 先行-5~-8 差し-8
シンザン記念 -7
アーリントンC -6
共同通信杯 -6
スプリングS -6
黄菊賞 -5
ホープフルS -5
京成杯 -4
ラジオNIKKEI -4
百日草特別 -4
若駒S -3
芙蓉S -3
きさらぎ賞 -2
アルテミスS -2
サフラン賞 -2
アスター賞 -1
阪神ジュベナイルフィリーズ +3
デイリー杯2歳S 0?
クイーンS 0
福寿草特別 0
中京2歳S 0
新潟2歳S 0
チューリップ賞 +1
エルフィンS +2
いちょうS +2
千両賞 +1
フェアリーS +2
クロッカスS +2
京王杯2歳S-7 +2
ベゴニア賞 +2?
ジュニアC +2~+13?
こぶし賞 +3
くるみ賞 +5
ききょうS +6
野路菊S +6
萩S +7
ファンタジーS +7
紅梅S +9
サフラン賞 +8
りんどう賞 +8
ダリア賞 +13
白菊賞 +6~+14
きんもくせい +17
東スポ2歳S -13?
札幌2歳S -10 (不良馬場のため参考)
朝日杯フューチュリティーS 先行-8 差し-3
弥生賞 先行-5~-8 差し-8
シンザン記念 -7
アーリントンC -6
共同通信杯 -6
スプリングS -6
黄菊賞 -5
ホープフルS -5
京成杯 -4
ラジオNIKKEI -4
百日草特別 -4
若駒S -3
芙蓉S -3
きさらぎ賞 -2
アルテミスS -2
サフラン賞 -2
アスター賞 -1
阪神ジュベナイルフィリーズ +3
デイリー杯2歳S 0?
クイーンS 0
福寿草特別 0
中京2歳S 0
新潟2歳S 0
チューリップ賞 +1
エルフィンS +2
いちょうS +2
千両賞 +1
フェアリーS +2
クロッカスS +2
京王杯2歳S
ベゴニア賞 +2?
ジュニアC +2~+13?
こぶし賞 +3
くるみ賞 +5
ききょうS +6
野路菊S +6
萩S +7
ファンタジーS +7
紅梅S +9
サフラン賞 +8
りんどう賞 +8
ダリア賞 +13
白菊賞 +6~+14
きんもくせい +17
2013年9月1日日曜日
2013年3月21日木曜日
毎日杯の予想
2013年3月23日 毎日杯 阪神芝2000m
キズナ +9
弥生賞ではラスト140spmと初めて最後まで伸び切る。
ピュアソルジャー +13
ラブリーデイ +14
オメガキングレディー +14
アドマイヤツヨシ +15
サトノキングリー +15
アーマークラッド +17
結論
◎キズナ
詰めが甘いのは相変わらずだが、弥生賞の走りは今までの中でのベストレース。
上昇度も加味して鉄板と見る。
キズナ以外はかなりの接戦。
△ラブリーデイ
大外であるが今までの出走距離が短く、今回は先行からの展開利が見込める。
あとはピュアソルジャー、オメガキングレディー、アドマイヤツヨシ、サトノキングリーあたり。
消バッドボーイ
弥生賞の失速。131spm程度までピッチも落ちており疲れの持ち越しが心配。
キズナ +9
弥生賞ではラスト140spmと初めて最後まで伸び切る。
ピュアソルジャー +13
ラブリーデイ +14
オメガキングレディー +14
アドマイヤツヨシ +15
サトノキングリー +15
アーマークラッド +17
結論
◎キズナ
詰めが甘いのは相変わらずだが、弥生賞の走りは今までの中でのベストレース。
上昇度も加味して鉄板と見る。
キズナ以外はかなりの接戦。
△ラブリーデイ
大外であるが今までの出走距離が短く、今回は先行からの展開利が見込める。
あとはピュアソルジャー、オメガキングレディー、アドマイヤツヨシ、サトノキングリーあたり。
消バッドボーイ
弥生賞の失速。131spm程度までピッチも落ちており疲れの持ち越しが心配。
2013年3月3日日曜日
弥生賞の予想
弥生賞 2013年3月3日 中山芝2000m
ヘミングウェイ +5(内有利のシンザン記念で内側からの伸び)
コディーノ +3
実力的には上2頭の一騎打ち。今回は先行出来そうなヘミングウェイを狙う。
◎ヘミングウェイ
▲コディーノ
ヘミングウェイ +5(内有利のシンザン記念で内側からの伸び)
コディーノ +3
実力的には上2頭の一騎打ち。今回は先行出来そうなヘミングウェイを狙う。
◎ヘミングウェイ
▲コディーノ
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